求人情報

はじめまして。
こばやし接骨院、院長の小林正佳です。
柔道整復師、鍼師、灸師、あんま・マッサージ・指圧師の資格を有しています。
当院の治療は、ドイツ徒手医学を基盤とし、トリガーポイント、マッケンジー法なども取り入れています。
一回の治療でどうにかしようというよりも、患者さん自身に姿勢や生活習慣など痛みの原因となっているものにも目を向けてもらい、治療に加えてそれら生活習慣の改善を通して、根本的に治していくことを目的として治療に当たっています。
このため、治療技術だけでなく、患者さんがイメージしやすいような病態説明や治療方針などをしっかり伝えていくが大切だと考えています。
そこで、この医療コミュニケーション技術として、当院では、NLP(神経言語プログラミング)のテクニックを活用しています。
すぐに使える技術をしっかり教えて貰えます!!
村木 健太郎
月に一度ある院内の勉強会は、治療者としてのスグにつかえる技術的なものはもちろん、職場でも、それ以外の時にも役に立つコミュニケーションスキルなどなど、接骨院ではなかなか教えてもらうことができないものがたくさんあります。
患者さんにとっても、スタッフにとっても、来るのが楽しみになるような接骨院だと思います。
木村 理恵
接骨院なので、他の職種に比べると勤務時間は長いかもしれません。
ですが、その分やりがいもあり治療技術などはもちろん、コミュニケーションや治療以外の部分も多く学べて人間的にもたくさん成長できる職場です。
患者さんにとっても、スタッフにとっても、来るのが楽しみになるような接骨院だと思います。
月に1回、勉強会があって意欲的な職場です。
東 香織
接骨院なので、就業時間は長いですが、月に1回、勉強会があって意欲的な職場です。
一度いらっしゃって治療を受けてみてもいいかもしれませんね、患者さんの立場から見た、「こばやし接骨院にあるもの」が見えるのではないでしょうか。
島崎 芳廣
「こばやし接骨院にあるもの」について
働きたいと考えている方に向けて、スタッフから見た思いついたものを正直に挙げてみます。
まず、勤務時間はもしかしたら他の接骨院より少し長いかもしれません。
治療終了後も各自任された仕事をする場合もありますし、治療報告や反省会は午前、午後とあります。
治療について、院内業務について覚えることが多いです。任されることも徐々に増えていきます。
上司、同僚から色々と注意、指摘されることがあります(新人のうちは特に...)。
もちろん、どんな仕事でもそうだと思いますが、いい仕事をしていくためです。
アルバイトでも新人であっても働いている人は意見を言える雰囲気があります。意見を求められることもあります。
忙しければお互いにフォローしあう、仕事を任せられるチームワークがあります。(これはこばやし接骨院の特長の一つだと思います)
これらはいい治療をする、いい接骨院にしていくために必要だから、こばやし接骨院にあるのだと私は思っています。
また、一度いらっしゃって治療を受けてみてもいいかもしれませんね、患者さんの立場から見た、「こばやし接骨院にあるもの」が見えるのではないでしょうか。
こばやし接骨院で働いていくのはもしかしたら大変かもしれませんが、仕事に「お金を稼ぐ」以外のものも求める方にはおすすめできる職場だと自信をもって言えます。
是非働いてみたいという方のご連絡をお待ちしています。

前記の理念でもお伝えしたように、当院の究極の目的は、患者さんの痛みを取り除くことだけではなく、なによりも患者さんに笑顔になっていただき明日への希望を提供していくことです。
そのために、当院のスタッフは、日々を高い意識とホスピタリティの精神で臨床にあたっています。
募集内容 |
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条件 |
柔道整復師 |
給与 |
当社規定による |
勤務時間 |
8時15分~12時30分、15時~20時 |
休日 |
木曜日の午後と日曜日は休みとなります。 |
待遇 |
交通費全額支給、制服貸与 |
人の笑顔が好きで、向学心にあふれ、大きな夢を持ったあなたとお会いし、仲間となれる日を楽しみに待っています。









